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■バウビオロギー 巣としての建築
 ●先ほどのバウビオロギーについての補足です。

 バウビオロギーは建築生物学と訳されますが、持続可能性に「健康」という概念が入っておらず、そこが重要だということは、まさしくそこに

    「人間=生物 いきもの」

としての視点があるということでしょう。
 省エネの数値を満たすだけでない、 

  心地良い建築=「巣としての建築」


この視点をもって、家づくりを行いたいものです。

Posted by 遠野未来 at 20:51 | ■NEWSLETTER 未来通信 | comments(0) | trackbacks(0)

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